窓の後付けシャッターお選びガイド

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リフォームシャッター

台風の影響を受けやすいのが「窓」。
強風で物が飛んできて窓が割れたりすると、室内が危険な状態になります。
リフォームシャッターは、窓や外壁はそのままで、後付け用シャッターを取り付けるだけとなります。
雨戸を取り付けるだけで、耐風圧性だけでなく、防犯性もアップします。

雨戸の中でもこのシャッターは、上から降ろして閉めるタイプとなりますので、お年寄りなど力をかけずに開け閉めが可能となります。

さらに、今まで取付けできなかった2階バルコニーにも取付け可能になりました。出入りの多い、2階バルコニーにもFRP防水を傷めずに取付けできます。

既存の窓に外壁の上から簡単に取付できるリフォームシャッター。
あっという間に住まいの防犯性や快適を向上させます。

リフォームシャッタービフォーアフター

イタリヤ

イタリヤ

多彩な種類から選べる、
ベーシックな鋼板窓シャッター
電動タイプ、手動タイプをご用意。幅広い要望にお応えできる、鋼板窓シャッターです。

表面に雨水がたまりにくいさらっとスラット(画像)

表面に雨水がたまりにくいさらっとスラット

クワトロ

クワトロ

台風や強風に備える、
タフな耐風アルミ窓シャッター。
台風地域や沿岸地域などの風の強い地域に最適な耐風アルミ窓シャッターです。

台風に強いスラット(画像)

台風に強いスラット
手動で開閉するシャッター。 操作ひもを標準装備しているので、高い位置にあるシャッターも簡単に降ろすことができます。

特長

取付部材を見直し、スッキリとしたデザインを実現すると共に、
取付時間の大幅な短縮を実現。

従来品と新商品の比較画像

いろいろな納まりに対応。

スペースが少ない場所でも取付可能です(画像1)

サッシ下部の取付け必要スペースが少ない場所でも取付け可能です。 シャッター取付けに必要なサッシ下部分の必要壁スペースが65mmあれば取付け可能です。
※RC納まりの場合は、90mmの壁スぺ-スが必要になります。

スペースが少ない場所でも取付可能です(画像2)

片入隅対応可能です。(画像1)

片入隅対応可能です。 サッシの片入隅納まり箇所にも対応します。

片入隅対応可能です。(画像2)

サッシ上部の取付け必要スペースが少ない場所でも取付け可能です。(画像1)

サッシ上部の取付け必要スペースが少ない場所でも取付け可能です。 軒などがあり、サッシ上部にスペースが少ない場所でも、ボックス部を下げて納めることが可能です。
※サッシにボックス部分がかかる納まりです。
※ボックス室内側カラーは、イタリヤ用鋼板ボックスと同色です。

サッシ上部の取付け必要スペースが少ない場所でも取付け可能です。(画像2)